トキトメ-時間停止中のヒメゴト【ネタバレ感想】停止時間知りたい

トキトメ-時間停止中のヒメゴト

時間を止める道具を手にいれた男子高校生。

この道具を使えば、エッチなことがやりたい放題!

だけど、止まる時間が決まってない!!

いつ動き出すが分からない!!!

でも、我慢できない!!!!

イチかバチか、時間を止めて、あこがれの同級生のアソコを・・・。

無料試し読みはここから(「トキメキ-時間」で検索)>>

トキトメ-時間停止中のヒメゴト ネタバレ

ただの鯉の置物だと思っていた祖父の形見が、じつは時間を止める道具だった。

これを使えばスケベなことがやり放題。

のはずだったのだけど、この道具には1つ大きな欠陥があった。

それは、停止している時間の長さが分からないこと。

エッチなことしてる最中にいきなり動き出したら、学校生活即終了になっちゃう。

せっかく凄い道具を持っているのに使えない。

高校生の主人公はモンモンとしていた。

彼には同じクラスに気になっている女の子がいる。

その子はいつも、休み時間になると廊下のはしにひとりで立って外を眺めている。

彼は時間を止める道具を手に持ったまま、彼女の後姿を眺めている。

後姿を眺めながら、彼女が履いているパンツを想像しているのだ。

彼は考えた。

『ここでならスカートをめくって、パンツを見るぐらい…』

そして決心した。

時間を止め、彼女のスカートをめくり、パンツの上からお尻をさわる。

彼女のお尻は想像以上に柔らかく、その感触に圧倒される。

ハッとして手を離した瞬間、時間が動き出した。

危ないところでカンが働いて助かったと、彼は胸をなでおろす。

授業中も、さっき危触った彼女のお尻の感触が忘れられない。

あんな危ない目にあったことも、彼の行動を制御できない。

今度は、下校の時を狙って彼女に充分近づいてから、時間を止めた。

スカートを前からめくり、パンツをおろす。

あらわになった股間に顔をすり寄る。

彼女の股間を指先で弄ると少し濡れてきたような。

我慢ができなくなった彼は、勃起したチ◯ポを取り出し彼女の股間にあてがう。

しかし、まだ経験のない彼にはオマ○コの入り口がよくわからない。

彼は必死に入り口を探し、勃起したチ◯ポを入れようとする。

だが、なかなかうまく挿入できない。

しかも、彼女が立っていて股が閉じているのも彼をあせらせる。

彼は必死にオマ○コの入り口を探しなら、勃起したチ◯ポを入れようとする。

オマ○コの入り口付近で、こすれ合っているだけでも十分気持がいい。

彼女の股の間にチ◯ポをねじ込もうとしてスマタのような状態になっている。

その状態がつづき彼がイキそうになったとき、時間が動き出してしまった。

しかし、もうイクことを止めることはできない。

動き出し時間の中、彼のチ◯ポから、いきおいよく精子が飛び出した。

その精子は、意識を取り戻した彼女の太ももにかかっていく…。

トキトメ-時間停止中のヒメゴト 感想

時間を止める道具を手にした男子高校生が、同級生にいたずらするというよくある話。

でもちょっと違うのは、止まっている時間の長さがわからかいということ。

いつ時間が動き出すかわからないドキドキ感がおもしろい。

 

それに、この主人公の男の子ちょっと抜けてるよね。

童貞の哀しさか、気持ちのよさに負けてしまって時間を忘れてしまった。

さすがに、時間が動き出した後に精子かけちゃまずい。

でも、こういう展開が、ここからの物語を期待させるんだよね。

 

じつはこの作品、途中から展開が変わっていくんだよ。

この変わり方については、賛否両論があるんだけどね。

そこは、これからのお楽しみだね。

無料試し読み

無料会員登録すると、試し読みできる本が増える

サイト内で「トキトメ-時間」と検索してね

▼▼▼▼▼

無料試し読みはココから>>

Pocket

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする