「丘の上の昼妻」ネタバレ・感想【妊婦が男たちに犯される】

<「丘の上の昼妻」のあらすじ・ネタバレ>

37歳の人妻・橘ゆきえは、朝ゴミを出している所を男たちに襲われ犯された。

男たちはゆきえの体を縛り口を塞ぎ、電マで濡れたオマン◯に次々とチン◯を挿入していく。

5年もセックスレスだったゆきえは、自分を犯す男たちのチン◯で何度もイッてしまう。

5時間以上も犯され続け、それを動画に撮られたゆきえは男たちの肉便器になっていく。

危険日の日は自分でゴムを買って犯されに行く。

娘のスク水を着て輪姦される。

全身に卑猥な言葉を書かれて犯されてる。

そんな日々が続き5ヶ月後、ゆきえは妊娠していた。

妊娠して大きくなったお腹を揺らしながら、口、オマン◯、アナルと全て穴に精液を注がれるゆきえ。

ゆきえは、そんな毎日に喜びを感じていた…。

 

<「丘の上の昼妻」の感想>

救いのない作品だけど、主人公のゆきえが満足してるなかいいのかな。

男たちに犯されまくってる姿。

男たちに犯されまくって喜んでる姿。

全身にザーメンを滴らせてる姿。

体に卑猥な言葉を書かれて犯されてる姿。

妊娠した大きなお腹で犯されてる姿。

口、膣、アナルに挿入されてる姿。

妊娠した大きなお腹で縛られて浣腸されてる姿。

そんな姿が好きな人にはオススメの作品です。


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