「今から挿れるけど、「先っぽだけ」だからセックスじゃないよ。」ネタバレ

⇒無料試し読みはこちら

※本のタイトルで検索して

<「今から挿れるけど、「先っぽだけ」だからセックスじゃないよ。」のあらすじ・ネタバレ>

桜丘美麻(さくらおかみま)は、放課後の教室で最近つき合い始めた彼氏から先っぽだけ挿れさせてと迫られていた。

そこへ生活指導担当の黒戸先生が入って来て、彼氏は帰っていった。

先生に事象を説明する美麻。

美麻は周りの皆がいろいろ経験してるのに、自分だけ彼氏もいなくて焦っていてので、さっきの彼を紹介されたらしい。

先っぽだけなんて言う奴はクズだと彼氏を貶す先生に、美麻はそこまで言うことないじゃないですかと反発する。

そんな美麻に、先っぽだけの意味を分かっているのかと、急に先生がキスをしてきた。

先生は最後まで挿れなきゃセックスじゃないんだろと、美麻のブラホックをはずして露わになった乳首を口に含んだ。

そして先生の指がパンツの上から美麻の下半身を弄ってきた。

「いやっ!」口では抵抗する美麻だが、下半身は先生の指で溢れてくる。

美麻の股間に顔を埋めた先生は、舌で刺激して溢れ出た汁を啜った。

抵抗できなくなった美麻に、先っぽだけならセックスじゃないんだろ?と言いながら、勃起したチン◯をオマン◯に擦りつけてきた。

美麻のオマン◯は、少しでも動いたら入ってしまいそうなくらい濡れてきて…。

<「今から挿れるけど、「先っぽだけ」だからセックスじゃないよ。」の感想>

周りが経験してて自分だけ経験してないのは、取り残されてる感じで焦る気持ちは良く分かる。

でも未麻ちゃんは、こんなに可愛くてオッパイも大きいしピチピチしたカラダは感度もいいから、高いレベルの相手と経験できそうなのに。

先っぽだけ挿れさせてとお願いするような彼氏や教え子に手を出す教師が相手って可哀想。

でも、黒戸先生に犯される未麻ちゃんの抵抗は小さくて、嫌がるよりも興味の方が勝ってるみたい。

指で弄られて「怒りますよ」って、そんなんで男が止めるわけないじゃん。

逆にヤれると思って興奮しちゃうよ。

黒戸先生からも「お前声可愛いな」なんて言われちゃった。

未麻ちゃんは、オマン◯を舐め回されて抵抗出来ないくらい感じてしまってる。

そんな未麻ちゃんを見抜いた黒戸先生は「先っぽだけならセックスじゃないんだろ?」と勃起したモノを擦りつけてきやがった。

未麻ちゃんはのアソコはヌルヌルになっちゃって、先っぽなんて生ぬるいことなんか言っちゃいられない。

もう黒戸先生はヤりたい放題。

ついに未麻ちゃんの未経験のオマン◯に…。

女の適度な抵抗は男を興奮させるね。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

▼ここで▼無料試し読みできるから読んでみて

⇒無料試し読みはこちら

※「今から挿れるけど」で検索して

会員登録(無料)すると無料で読める本がいっぱい!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

Pocket

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする