「夏期補習8」ネタバレ・感想【クールな表情の娘を犯す】



<「夏期補習8」のあらすじ・ネタバレ>

義父の児島が船から海に転落して、後ろ盾を失った理沙だが女子高校への入学は済ませる事ができた。

しかし、入学当日から理事長の性処理の相手をさせられていた。

理沙を立たせたまま、下から覗き込みパンティの上からイヤラシく触り、湿ってきた所でぴちゃぴちゃと音をたてながら舐め回す。

理沙を座らせるとズボンから太く硬くなったチンポを取り出し、理沙のパンティを少し捲くりあげ、そのまま挿入しようとしてくる。

生での挿入を嫌がる理沙に構わずブスッと突き刺し、対面座位で理沙の中に精液を放出する。

理事長は中出しした後は、理沙の膣から精液が流れ出ている写真を嬉しそうに撮っていた。

あれだけ、しつこかった義父の児島は本当に死んだのか…。

 

<「夏期補習8」の感想>

教育人として若者と触れ合うとか言いながら、理沙ちゃんのオマン◯指で触って、舌で舐め回してんじゃねーよ。

羨ましいだろうが。

クールな表情の理沙ちゃんが犯されるのが良いんだよね。

クールな表情が時々、フッと変わって感じたのが分かるんだ。

理事長の長いチン◯の先が子宮に当たった時の理沙ちゃんの表情がたまらないね。

その後は、理事長の舌に自分から絡ませにいくんだよ。

中に出された後の放心状態の理沙ちゃんの表情も最高だった。

クールな娘が犯されて表情が変わっていくのは良いもんだね。



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