「獣人だけの世界、子を宿せるのは私…一人だけ。」ネタバレ【獣の中の女】

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<「獣人だけの世界、子を宿せるのは私…一人だけ。~ケモノな彼らに毎晩激しく抱かれ…~」のあらすじ・ネタバレ>

女子大生の菊理(きくり)は、授業に遅刻しそうで焦っていたら、いつもは気づかなかった近道を発見した。

思ってたよりも暗くて長い道を抜けてた瞬間、誰かにぶつかった。

見ると服を着た狼のような獣人が立っていた。

逃げなきゃと思っても足がすくんで動けない菊理。

獣人たちは菊理の着ていた服を剥ぎ取ると、菊理のアソコのニオイを嗅いで大きくなった自分の肉棒を取り出した。

菊理が「誰か助けて」と叫んだ時、違う狼が現れ助けてくれた。

助けてくれた狼に連れられて一軒の家に入った菊理は、そこでカラダを洗われる。

裸にされ狼の太くて逞しい指でアソコを入念に洗われた菊理は、軽くイッてしまった。

狼の話では、この世界に雌が産まれなくなったため子孫を残せず、世界は滅びゆく状況だそうだ。

しかし、世界に滅亡が迫った時、獣人たちとは異なる姿をした女神が現れるという言い伝えがあるらしい。

そして、女神と子を作った種族は世界の英雄となれるようだ。

狼は指で菊理のアソコを洗いながら、そんな話をしてくれた。

その後、この世界の獣人たちの各種族の長が集まった会議で、毎晩各種族の代表者が菊理を相手に子作りをすることが決まった。

この日から菊理は獣人たちと毎晩セックスをし、その精液を流し込まれ続けるのだ。

最初の夜の相手は、菊理を助けてくれた狼だった。

狼はそのザラザラした長い舌で、菊理を乳首やアソコを舐めまわす。

菊理は感じてはいけないと思いながらも、舌が菊理の中に入ってくる感触にカラダが反応していく。

狼は大きくなった肉棒を濡れた菊理のアソコに…。

 

<「獣人だけの世界、子を宿せるのは私…一人だけ。~ケモノな彼らに毎晩激しく抱かれ…~」の感想>

菊理ちゃんが相手にしなきゃいけない各種族の獣人たちは狼の他、豚、鷲、象などがいる。

これから毎晩、色んな獣人のチン◯を受け入れることになるんだよね。

それぞれの種族のセックスは、どんな特技があるんだろうと想像してしまう。

狼の特技は、嫌がる菊理ちゃんをも感じさせてしまうその長い舌使いのようだ。

狼は得意の舌使いで、ピンクの乳首や可愛いオマン◯を舐めまわし、菊理ちゃんのオマン◯から強い匂いが漂わせた。

オマン◯に狼の舌が入ってくる感触に菊理ちゃんは反応してしまったしね。

獣人たちはオマン◯のあの独特の匂いに性欲が刺激される見たい。

菊理ちゃんが感じてしまってオマン◯を濡らし、匂いが強くなればなるほど濃い精液を流し込まれるんだね。

今後、菊理ちゃんが獣人たちにどう犯されるかが楽しみ…。

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